2017年09月29日

こころ・へいあん・ハートにようこそ!

こころ・へいあん・ハート!

心があっての人
「あなたに幸あれ、あなたに光あれ」

心に惑わされないとき
平和・平安が訪れる

その心のふるさとを訪ねると
ハート(たましい)に出会える


イロイロなスピリチュアルな
ことばや情報は
長い人生の道しるべ
のようです。

ありがと。

ありがとう
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2017年09月27日

体からエネルギーを開放する方法。

ようこそ、
今回はすぴりちゅある

オーラなどのはなしです。


もうひとつのエネルギーの経路がオーラです。

微小のエネルギーとして体の中に存在するもの、

それがオーラのエネルギーです。

チャクラのエネルギーと、

オーラのエネルギーはあまりに微小であるため、

まだ科学的にはきちんと把握されていません。


ただしエネルギーセンターがあるということに

関しては、今は科学分野でも

認められています。


こういったタイプのエネルギーを

開放する方法はいくつかあります。

例えば、体からエネルギーを開放する方法。

つまり、鍼や指圧、マッサージのように

ただ触るということであっても、

エネルギーを開放することができます。


マッサージなどもエネルギーを解放するための

一つの方法であるということです。

どのようにして体からエネルギーを出すのか、

開放するのかについて、

もっと学んでみてください。


レイ・チャンドランさんのチャネリングより

http://www.ambassadorsoflight.net/jp/mc09janyashua.html

posted by Kaimei at 16:42| Comment(0) | スピリチュアル | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年08月29日

死後、新たな時間が始まる、というお話

インターネット散歩をしていると、
いろんな話を聞きます。
今日はこんなの、
「ギリシアの賢人ソクラテスは、
死を恐れることは
知らないことを
知っているかのように
振舞う愚かな態度であり、
「楽しき希望を持って死に臨む」よう訴えていた」

■死後、新たな時間が始まる

 アインシュタインが生涯をかけて戦かった量子力学においては、

そもそも世界というものは観察者抜きには成立しないことが

徐々に明らかになっていった。

このことから、ランザ博士は、

世界や時空間、客観的な世界を前提とした

ニュートン力学に伴う全ての概念は我々の死とともに消え去るが、

「驚くべきことではない」と語る。

 とはいえ、死とともに、もちろん“幻想”を生み出していた意識も消え去ると思われるが、

その時、我々はどうなるのだろうか? 

ランザ博士によると、意識が消失することで、

もはや時空ともいえないような全く新しい時間が始めるというのだ。

そこでは、もちろん時間が過去から未来へ流れるようなことはなく、

あらゆる時空間を自由に行き来できるようになるとのことだ。

(アステラス製薬で科学最高責任者(CSO)を務めるロバート・ランザ博士)





が、どうやら、量子論的にも死は楽しそうな出来事のようだ。

自由に時空を行き来するとは一体どんな“経験”なのだろうか?

 今から楽しみで仕方がない。

以上転載:http://tocana.jp/2017/08/post_14238.html

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2016年03月22日

地球のどこかで、シロナガスクジラについて

ようこそ

きょうはクジラの話です。

250px-Faroe_stamp_402_blue_whale_.jpg



地球上に存在したあらゆる哺乳類の中で最大のシロナガスクジラ

「体長20〜30m、体重100〜200t。

ただし、30m級の個体は稀で、

特に北太平洋では殆どが26m未満。

シロナガスクジラは最も大きな鳴き声をあげる動物種でもある。

低周波の大きなうなり声を発し、

音量は180ホンを超えることもある。

この鳴き声により個体間のコミュニケーションを行っており、

150km以上先の相手とも連絡をとる事が出来るといわれています。

シロナガスクジラは巨大で高速なことから捕獲が困難で、

古くは捕鯨の対象とはならず、

元々は個体数は30万頭いたと推定されている。

しかし、19世紀以降、近代捕鯨が始まると捕獲対象となり、

もっとも早く減少した北大西洋のシロナガスクジラは、

第二次世界大戦前には関係国の協定により捕獲が停止されており、

1954年には国際捕鯨委員会で正式に捕獲停止が決定された。


手付かずであった南極海でも

20世紀初頭には捕鯨が始まり、ノルウェー、イギリス、日本を

中心とした10カ国が捕鯨船団を派遣するなどして捕獲が行われた。

最盛期である1930/1931年の1漁期だけで約3万頭が捕獲された。

第二次世界大戦による捕鯨中断のため

若干の回復があったものの減少が続いた。


しかし個体あたりの鯨油生産効率の高いシロナガスクジラに捕獲が集中した。

1962/1963年の漁期を最後に通常型の捕獲は停止されたが、

捕獲停止時の南極海の通常型の個体数は

約700頭と推定されまでに!

亜種のピグミーシロナガスクジラも1966年には捕獲が停止され、

南極海でのシロナガスクジラ捕鯨は完全停止した。」


以上、フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』

からの参照でしたが、

最近失ったものの大きさを痛感しているのは、

私だけではないようです。

何事も過去には戻れませんが、

今、地球のどこかから大きなうねり声で、

われわれ地球の生き物、存在する全てに、

愛のメッセージを送っているようです。
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2016年02月27日

インド式幸せの探究U

ようこそ

わたしの愛読書から紹介します。
 
あるがままに―ラマナ・マハルシの教え

■質問者 (あるがままにp−31)
     
         どういう意味で、

         私たちの真の本性が幸福あるいは至福だと言われるのでしょうか?


 マハルシ:完全な至福がブラフマンなのだ。

           完全な平和は真我に由来している。
     唯一存在するもの、それが意識なのである。
          幸福と呼ばれるもの、それが
        真我の唯一の本性である。
          真我とは完全な幸福以外の何ものでもない。
     幸福と呼ばれるそれだけが存在している。
     その事実を知って真我の境地にとどまり、
          永遠の至福を享受しなさい。

     
     もし外面的な原因や自分の所有するものが

          幸福の原因だと考えるなら、
     所有するものが増えれば幸福も大きくなり、
          所有するものが減るにしたがって
     幸福も少なくなると
          結論づけることは理にかなっていると言えるだろう。
     そうすると、
          もし所有するものが無ければ、
          幸福はありえないはずである。
     実際の体験ではどうだろう?
          それはこの考えと一致しているだろうか?


     深い眠りのなかで、

          人は自分の身体も含めて何も所有していない。
     それにもかかわらず、不幸であるどころか、
          まったく幸せだ。
     誰もがぐっすりと眠ることを望んでいる。
          つまり幸福は本来、人に備わったものであり、
          外的な原因によるものではないということである。
     人に生来、備わった純粋な幸福の扉を開くためには、
          真我を実現しなければならない。


    *ブラフマン:ヒンドゥー教の非人格的絶対神

    *アートマン:真我
   (引用 福間 巌訳 「あるがままに」ラマナ・マハルシの教え)

あるがままに―ラマナ・マハルシの教え


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2016年02月24日

シュリー・ラーマクリシュナ(インドの聖人)についてU

ようこそ
今もインド国内や世界で
親しまれているラーマクリシュナです。

ラーマクリシュナは

イスラム教徒やキリスト教徒について

それぞれの教えを受け、

信仰と修行を経験しました。

そしてキリスト教のイエスに聖母マリア、

イスラム教のアラー、

仏教の空などと接触する経験を持ち、

全ての神と宗教は一に帰すということを確信したのでした。


多くの宗教を遍歴したラーマクリシュナの教えは

非常に寛容なものです。

世の中の様々な宗教は究極の一なる神が

それぞれの時代と人に合わせて現れたもので、

各々が意義を持つ。

究極の一に至るために人は自分に合った道を行けばよいという。
 
彼は

「宇宙の母なる神は子供たちのお腹に合うように料理を作って下さる」

という喩えを用いている。

子供の消化力や好みに合わせて母親が色々な料理をこしらえるように、

神は国と時代と容器(人の理解力)に応じて

色々な宗教を作るということです。


(ウィキペディアより引用しました。)

ご紹介の本
 ラーマクリシュナの福音
posted by Kaimei at 12:36| Comment(0) | TrackBack(0) | スピリチュアル | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2016年01月28日

インド式幸せの探究U

ようこそ

インド式幸せの探究

人は誰しも幸せを願っています。

その小道を歩いています。

わたしの参考書を紹介します。



 


■質問者 (あるがままにp−31)
     
         どういう意味で、

         私たちの真の本性が幸福あるいは至福だと言われるのでしょうか?


 マハルシ:完全な至福がブラフマンなのだ。

           完全な平和は真我に由来している。
     唯一存在するもの、それが意識なのである。
          幸福と呼ばれるもの、それが
        真我の唯一の本性である。
          真我とは完全な幸福以外の何ものでもない。
     幸福と呼ばれるそれだけが存在している。
     その事実を知って真我の境地にとどまり、
          永遠の至福を享受しなさい。

     
     もし外面的な原因や自分の所有するものが

          幸福の原因だと考えるなら、
     所有するものが増えれば幸福も大きくなり、
          所有するものが減るにしたがって
     幸福も少なくなると
          結論づけることは理にかなっていると言えるだろう。
     そうすると、
          もし所有するものが無ければ、
          幸福はありえないはずである。
     実際の体験ではどうだろう?
          それはこの考えと一致しているだろうか?


     深い眠りのなかで、

          人は自分の身体も含めて何も所有していない。
     それにもかかわらず、不幸であるどころか、
          まったく幸せだ。
     誰もがぐっすりと眠ることを望んでいる。
          つまり幸福は本来、人に備わったものであり、
          外的な原因によるものではないということである。
     人に生来、備わった純粋な幸福の扉を開くためには、
          真我を実現しなければならない。


    *ブラフマン:ヒンドゥー教の非人格的絶対神

    *アートマン:真我
   (引用 福間 巌訳 「あるがままに」ラマナ・マハルシの教え)
あるがままに―ラマナ・マハルシの教え

ありがとうございました。

posted by Kaimei at 09:16| Comment(0) | TrackBack(0) | スピリチュアル | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2015年08月22日

リラクゼーションについて

こんにちは!
対外離脱で世界的に有名な
米国モンロー研究所のヘミシンク技術(米国特許)の
含まれた各種目的別のCD商品の販売の紹介です。

リラクゼーション、
瞑想〜対外離脱の誘導まで、
幅広い用途別の商品がラインアップです



ありがとう

(参考動画)


posted by Kaimei at 17:11| Comment(0) | TrackBack(0) | スピリチュアル | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする