2016年12月28日

戒名について

僕もくわしくはありませんが

戒名とは、仏弟子となる大切な名前そうです。

もちろん、いらないというのもありだと思いますよ。

気になる方はこのサイトを見てください。










posted by Kaimei at 16:47| Comment(0) | TrackBack(0) | 暮らし | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2016年11月23日

この里山にも雪がふるかも

はるかシベリアから冬がやって来ているそうです。
ぼくはまだ冬用のタイヤにしていないのです。
坂道ばかりの、それもかなりな傾斜のこの地域、
雪には逆らえません。
雪それには、何のやな感情はありませんが、
気がかりなことが癖になっちゃってるのです。




posted by Kaimei at 12:25| Comment(0) | TrackBack(0) | 暮らし | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2016年09月18日

「孤独って素敵なこと」浜美枝さんの本

浜美枝さんの本の紹介です。
以下説明文を参照しました。
スポットライトの下の自分よりも、
箱根の古民家で一人で過ごす時間が好き――
女優生活50年で悟った、本当の幸せをつかむ方法!

日本人初の「ボンドガール」から50年、幾多の映画に出演し、
テレビやラジオの司会を努めてきた著者……しかし自分と向き合う時こそが、
いちばん満ち足りた、充実した時間だった。
本当に豊かな人生とは何か?
幸せは、名声でもおカネでも買えない。

内容(「BOOK」データベースより)

女優生活50年で悟った「本当の幸せをつかむ方法」

著者について

浜 美枝
浜 美枝(はま・みえ)

1943年、東京都に生まれる。1960年、バスの車掌をしていたときに受けた東宝のオーディションを経て女優デビュー。1967年、映画「007は2度死ぬ」に、日本人として初めてボンドガール役として出演。その後、テレビの「小川宏ショー」「いい朝8時」「日曜美術館」などの司会としても活躍。女優業のかたわら、40代から箱根に古民家移築し、4人の子どもを育てる。現在、文化放送ラジオ「浜美枝のいつかあなたと」のパーソナリティを務める。また、国土庁・農林水産省「食アメニティを考える会」会長をはじめ、農政ジャーナリストとして各種委員会のメンバーも務める。近畿大学総合社会学部の客員教授を兼務。


posted by Kaimei at 09:48| Comment(0) | TrackBack(0) | 暮らし | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2015年03月31日

リフォーム必要?そんな時期の 一人暮らし高齢者の気持ち!?

どっちにしようか迷うところですね?
あなたの好きな神様がいればいいのですが。


posted by Kaimei at 10:52| Comment(0) | TrackBack(0) | 暮らし | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2015年01月27日

死んだのちの名前の戒名(かいみょう)について

僕もくわしくはありませんが

戒名とは、仏弟子となる大切な名前そうです。

もちろん、いらないというのもありだと思いますよ。

気になる方はこのサイトを見てください。






posted by Kaimei at 09:52| Comment(0) | TrackBack(0) | 暮らし | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2014年02月03日

暮らしの習慣

たとえば
コーヒーだけだったを
紅茶にかえるとか

興味がないものを探して
ひとつやってみるとか

暮らしリズムに変化を与えるのです
意外と新しい自分に会えたりします

posted by Kaimei at 18:14| Comment(0) | TrackBack(0) | 暮らし | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2014年01月28日

しょう!ちく!ばい!な日々

昔の人の縁起なんですが、

松は常に緑を絶やさず、

竹はまっすぐに育ち、

梅は冬に咲くなど、

ラッキーハッピーな植物だそうです。

ショウ!チク!バイ!

と言うだけでも清められる感じがします。



ウィキペディア

一般には良いこと、悪いことの起こるきざし・前兆の意味で用いられ、「縁起を担ぐ」、「縁起が良い」、「縁起が悪い」などと言う。このような意味から、「縁起直し」、「縁起物」などという風俗や習慣がうかがわれる。

(元の意味は、仏教の根幹をなす発想の一つで、「原因に縁って結果が起きる」という因果論を指す。)

松竹梅。
posted by Kaimei at 21:39| Comment(0) | TrackBack(0) | 暮らし | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2013年08月21日

「少年H」妹尾河童が語る"戦争"と"父への想い"(13/08/11) PV

九州の義母が何年も前にくれた本、小説「少年H」を読んだ。
少年の視点からの語りは面白くて真面目、読みやすいので、ぼくは共鳴した。


posted by Kaimei at 12:05| Comment(0) | TrackBack(0) | 暮らし | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする