2017年05月14日

わらべうた

今の時代、わらべうたはありがたい、
メロディーの中にある感じは、
そのまま今に伝えられてはいるが、
その奥にある感性みたいなのが
見え隠れする。
そこがいいところなのである。
ウクレレで弾いてみると、なつかしい節が
現れてくる。
そのことは癒しになってくるようだ。








参考辞書より、
「子どもたちが遊びなどの日常生活の中で,口伝えに歌い継いできた歌。遊び仲間などによって伝承し,自由に作りかえられたりするが,伝統的要素がきわめて強い。まりつき,なわとび,鬼遊びなどの遊びの歌のほかにさまざまなとなえ歌がある。」
posted by Kaimei at 14:40| Comment(0) | TrackBack(0) | エッセー | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
コメントを書く
お名前: [必須入力]

メールアドレス: [必須入力]

ホームページアドレス: [必須入力]

コメント: [必須入力]

認証コード: [必須入力]


※画像の中の文字を半角で入力してください。

この記事へのトラックバック